電報屋のエクスメール 弔電・お悔やみ電報

弔電・お悔やみ電報【電報屋のエクスメール】通夜・葬儀・弔電マナー

ご訃報に接した際、ご葬儀に参列できない場合は、弔電で故人への哀悼の意をお伝えします。

お通夜やご葬儀の他、法要などでも弔電のご利用はいただけます。

心からのお悔やみの気持ちを、弔電メッセージやお線香・お花に込めて、お届けいたします。

葬儀や法要に送るお勧めの弔電

文例をクリックすると、選択したメッセージで電報のお申込みができます。

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線香

お供えプリザーブドフラワー

供花・お供え花

お悔やみ電報台紙のご案内

  • 漆芸電報 天空蘭
  • 漆芸電報 追悼
  • 布張り電報「畏敬」
  • 布張り電報「祈り」
  • プレミアムカード電報「哀悼」
  • プレミアムカード電報「山霞」
  • プレミアムカード電報「憂愁」
  • 紙素材カード電報「深悼」
  • 紙素材カード電報「蓮華」
  • 紙素材カード電報「白い百合」

弔電のマナー・送り方

訃報を受けた際、都合や体調などの理由により、やむをえず通夜や葬儀、告別式に参列できない場合に、喪主やご遺族に対して弔意を伝えるために、弔電を送ります。

電報屋のエクスメールでは弔電のほかに供花や線香をお届けすることができます。

弔電のお届けについて

弔電の送付先は、通夜、葬儀・告別式が行われる葬祭会場もしくはご自宅になります。

弔電のお届け日は、間に合うのであれば、通夜にお届けいたします。前もってお届けすることで、喪主・遺族が前もって弔電に目を通すことができ、葬儀・告別式で弔電披露する順番などの段取りの事前準備ができます。

弔電の宛名について

弔電は一般的に喪主宛に送ります。喪主以外の遺族宛に送りたい場合は、「(喪主名)様方 ○○様」のようにします。

葬祭会場では複数の葬儀が行われることもあり、苗字だけではお届けに不都合が生じることがあるため、宛名はフルネームで記入するようにしましょう。

もし喪主名がわからない場合は、「故○○様ご遺族様」「○○様ご家族様」のように記入ください。

弔電の差出人名について

弔電の差出人名は、名前をフルネームで書くことはもちろん、受取人が誰からの弔電なのかをわかりやすくするために、所属する団体名・肩書きを記入するか、故人・喪主との間柄がわかるように記入するといいでしょう。
例1: 株式会社デンポヤ  電報屋 太郎
例2: 山田 一郎(○○高校 昭和○○年卒 同期)

弔電のメッセージ本文について

弔電の本文は、自由に書くことができますが、喪主・遺族に無礼にならないようにご注意ください。

「重ね重ね」「たびたび」などの重ね言葉や、「生きる」や「死ぬ」など直接的な生死を表現する言葉は、忌み言葉とされており使用してはいけません。

また、仏教以外の宗教に送る場合、「ご冥福」「成仏」「ご愁傷様」「供養」「往生」などの仏教用語を使用しないほうがよろしいでしょう。

あと、本文中の故人の敬称については、受取人の喪主もしくは遺族からみた故人の続柄で表現します。例えば、弔電の受取人の実父が亡くなられた場合は「ご尊父様のご逝去〜」、受取人の奥様が亡くなられた場合は「ご令室様の急逝の報〜」のように書きます。

差出人との続柄ではありませんので、ご注意ください。

電報屋のエクスメールでは弔電の文例集を多数ご用意しておりますので、文例を選択して簡単に申込みできます。

文字料金がかからないため、最大400文字まで一律料金。供花や線香を一緒に送ることで、心からのお悔やみの気持ちを伝えられます。


電報屋のエクスメール 弔電の料金
喪中はがきが届いたら【電報屋のエクスメール】喪中見舞いの電報・線香

よくある質問

  1. 弔電の申込みはいつまでにすればいいのですか?
    間に合う場合はお通夜の日に届くように、遅くとも告別式の前に届くようにお申込みください。お通夜・告別式までに数日ある場合はご自宅宛に早めに送ることもあります。ただ、お届け先地域によっては締切時間が早い場合や、翌日配達ができなかったり、午前中のお届けができないこともございます。また、「翌日午前」にお届け可能であっても、8時〜12時の間のお届けになるため、告別式前日のご注文では午前中の開式時間に間に合う保証はできかねます。通夜・葬儀の日程がわかった時点で、お早めに申込みいただくことをお勧めいたします。(締切時間など詳しくは「お届け地域/日数」でご確認ください。)即日便(レタックスメール)なら、朝7時までのお申込みでおおよそ午前中の配達、15時までのお申込みで当日中に配達可能です。(一部地域を除く)
  2. 弔電の送付先はどこにすればいいでしょうか?
    通夜、葬儀・告別式が行われる葬祭会場もしくはご自宅に送ります。お申込み前に、送付先の郵便番号・住所・電話番号(会場名)を確認しておくと、スムーズにお申込みできます。お申込みの際は、喪主様・遺族様のお名前の漢字、住所、会場名など、入力をお間違えされないようにご注意ください。葬儀を執り行う場所が分からない場合は、ご自宅に送られるといいでしょう。
  3. 弔電はいつお届けするのですか? 配達希望日どおりに配達されるのですか?
    葬祭会場宛の弔電については、ご遺族様や葬儀関係者が会場に来られていない場合、弔電を受け取られないケースがあります。つきましては、お客様がご入力いただいた配達希望日時に関わらず、最適な日時に配達することがあります。ご自宅や職場宛に送られる場合は、可能な限り配達希望日時にお届けの手配をいたします。万が一、締切時間後のご注文などにより、式事にお届けが間に合わない場合は、メールもしくはお電話にてご連絡いたします。
  4. 弔電のお届け先の宛名は誰にすればいいのですか?
    一般的に喪主宛に送ります。喪主以外の遺族宛に送りたい場合は、「(喪主名)様方 ○○様」のようにご記入ください。葬祭会場では複数の葬儀が行われることもあり、苗字だけではお届けに不都合が生じることがあるため、宛名はフルネームで記入するようにしましょう。もし喪主名がわからない場合は、「故○○様ご遺族様」「○○様ご家族様」のようにご記入ください。
  5. メッセージの文字料金はいくらですか? メッセージの入力で気をつける点はありますか?
    メッセージの文字数による課金はありません。横書きなら最大400文字までご自由にご入力いただけます。なお、お悔やみ電報では、「重ね重ね」「たびたび」などの重ね言葉や、「生きる」や「死ぬ」など直接的な生死を表現する、いわゆる忌み言葉は避けるようにしましょう。
  6. メッセージの故人への敬称はどうしたらいいですか?
    弔電の受取人の喪主もしくは遺族からみた、故人との続柄で表現します。例えば、亡くなられた故人が受取人の実父の場合は「ご尊父様・お父様」、故人が受取人の実母の場合は「ご母堂様・お母様」、故人が受取人の配偶者の場合は「ご主人様/ご令室様」のように書きます。差出人との続柄ではないので、ご注意ください。
  7. 相手方の宗教・宗派でなにか気をつけることはありますか?
    浄土真宗では「冥福を祈る」や「安らかにお眠りください」は不適切とされ、「謹んで哀悼の意を表しお念仏申します」「合掌します」などにします。神道は「ご冥福」はタブーのため、「ご他界を知り、御霊(みたま)安らかならんことを祈ります」のように書きます。キリスト教も「冥福を祈る」は不適切のため、「天に召された○○様の安らかな眠りをお祈りします」のようにします。仏教以外の宗教の葬儀に送る場合は、メッセージ文に「ご冥福」「成仏」「ご愁傷様」「供養」「往生」などの仏教用語を使用しないように気をつけましょう。
  8. 差出人名の書き方に注意点はありますか?
    弔電の差出人名は、お名前をフルネームでご記入ください。また、受取人が誰からの弔電なのかをわかりやすくするために、所属する団体名・肩書きを記入するか、故人・喪主との間柄がわかるようにするとよいでしょう。会社関係者・団体などから複数人で送る場合は、「○○株式会社 社員一同」「株式会社○○ 営業部一同」のようにするか、連名でご記入ください。あと、読みにくいと思われる箇所にはふりがなを入れると、弔電披露の際に読みやすくなります。
  9. 火葬のみの場合は火葬場へ送っても大丈夫ですか?
    火葬場は火葬のみを行う場所のため、弔電披露をする機会や、供花を飾るような場所は基本的にありません。また、葬儀・通夜が行われる葬儀会場と比べ、喪主・遺族の滞在される時間が短いため、弔電の受け渡しが非常に困難です。火葬場には送らず、ご自宅宛てに送るようにしましょう。

文例集

お悔やみ一般
ご逝去の報に接し、心からお悔やみ申し上げます。
ご逝去を悼み、心からご冥福をお祈り申しあげます。
在りし日のお姿を偲び、心からご冥福をお祈りいたします。
ご生前のご厚情に深く感謝するとともに、謹んで哀悼の意を表します。
悲報に接し、悲しみにたえません。心よりご冥福をお祈りいたします。
突然の悲報に接し、謹んでお悔やみ申し上げます。衷心より哀悼の意を表します。
ご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげますとともに、心からご冥福をお祈りいたします。
ご生前のご厚情に深く感謝するとともに、故人のご功績を偲び、謹んで哀悼の意を表します。
ご逝去を悼み、ここに謹んで哀悼の意を表するとともに、心からご冥福をお祈りいたします。
ご訃報に接し、心から哀悼の意を表します。安らかにご永眠されますようにお祈りいたします。
あまりに突然のご逝去、お慰めの言葉もございません。ただ、ご冥福をお祈りするばかりです。
ご逝去を知り、ただただ、驚いております。ご生前のお姿を偲び、心よりご冥福をお祈りいたします。
突然の悲報に接し、ご家族様のご心情いかばかりかとお察しいたし、心からご冥福をお祈りいたします。
ご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申し上げます。遠隔地ゆえ、駆けつけることがかなわぬことをお許しください。
ご生前の笑顔ばかり目に浮かびます。安らかな旅立ちでありますように心からご冥福をお祈りいたします。
悲しいお知らせに呆然としております。お別れにも伺えず、残念でなりません。心からご冥福をお祈りいたします。
ご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげます。ご家族の皆様が心を合わせて、強く生きられますようお祈りいたします。
いつまでもお元気で長生きしてくださるものと思っておりました。在りし日のお姿を偲び、心からご冥福をお祈りいたします。
突然の悲報に接し、悲しみにたえません。お別れにも伺えず、残念でなりません。在りし日を偲び、心より冥福をお祈りいたします。
ご生前のご厚情を思えば、お見送りをしなければなりませんのに、伺えなくて申し訳ございません。故人のご冥福を祈って手を合わせております。
突然の悲報に接し、ご家族様のご心情いかばかりかとお察しいたします。ご生前をお偲びしますとともに、安らかにご永眠されますようお祈りいたします。
突然の悲報に接し、誠に痛惜の念でいっぱいです。ご家族皆様のご心痛をお察し申しあげますとともに、在りし日を偲び心からご冥福をお祈りいたします。
突然の悲報に接し、呆然自失のありさまです。お元気だったころのお姿ばかりが目に浮かび、訃報がいまだに信じられません。今はただ、ご冥福を祈るのみです。
突然の悲報に接し、驚いております。ご家族様のご心情いかばかりかとお察しいたします。遠方の地より謹んでお悔やみ申し上げますとともに、故人のご冥福をお祈りいたします。
悲しいお知らせに呆然としております。ご生前の笑顔ばかりが目に浮かびます。お別れにもうかがえず残念でなりませんが、どうぞ安らかな旅立ちでありますよう心からお祈りいたします。
ご逝去の報に呆然といたしました。働き盛りのお元気だった故人の面影が目に浮かびます。教えていただきたいことが、まだまだたくさんありましたのにと悔やまれます。心からご冥福をお祈りいたします。
突然の悲しいお知らせに、呆然としております。最後のお別れにも伺えず、残念でなりません。今は、ご生前の笑顔ばかりが目に浮かびます。どうぞ安らかな旅立ちでありますように。遥かな地よりご冥福をお祈りいたします。
突然の悲しいお知らせに接し、悲しみにたえません。本来ならば拝眉の上、お悔やみ申し上げるべきところでございますが、遠方ゆえかないませんことをどうぞお許しください。在りし日のお姿を偲び、心からご冥福をお祈りいたします。
突然の悲報に、何も手につかず、元気だった頃の思い出だけが次々と思い出され、涙が止まりません。一目お会いすることもできない今の自分の境遇を、恨まずにはおられず、ただひたすら○○○様のご冥福を心からお祈りするだけです。○○○様、今まで本当に有難う。今はゆっくり休んでね。そして私たちのことを今まで通り、見守り、励ましてください。安らかにご永眠されますようお祈りいたします。
○○○様
○○○様のご逝去の報に接し、謹んでお悔やみ申しあげますとともに、心からご冥福をお祈りいたします。
○○○様のご訃報に接し、ご家族様のご心情いかばかりかとお察しいたし、謹んでお悔やみ申し上げます。
○○○様の突然のご逝去の報に接し、お慰めするすべもございません。衷心より哀悼の意を表します。
○○○様のご訃報に接し、ご遺族様はさぞご無念なお気持ちかと存じます。謹んでお悔やみ申し上げます。
○○○様のご逝去を、心よりお悔やみ申しあげます。在りし日のお姿を偲びつつ、ご冥福をお祈りいたします。
○○○様のご逝去の報に接し、ご家族様のご心情いかばかりかとお察しいたし、謹んでお悔やみ申し上げます。
○○○様のご訃報に接し、ご家族様のご心情いかばかりかとお察しいたし、心からご冥福をお祈りいたします。
○○○様のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげます。お慰めの言葉もございません。今はただ、心から、ご冥福をお祈りいたします。
○○○様のご逝去の報に接し、謹んでお悔やみ申し上げます。ご生前をお偲びし、悲しみにたえません。心からご冥福をお祈りいたします。
○○○様の突然の悲報、ご家族様のご心情いかばかりかとお察しいたします。衷心より哀悼の意を表し、安らかにご永眠されますようお祈りいたします。
○○○様のご訃報に接し、ご家族様のご心情いかばかりかとお察しいたします。謹んでお悔やみ申し上げますとともに、衷心より哀悼の意を表します。
○○○様のご逝去の報に接し、心よりお悔やみ申しあげます。ご生前をお偲びし、悲しみにたえません。遥かにご冥福をお祈りいたします。
○○○様のご逝去の報に接し、謹んでお悔やみ申しあげます。お別れにも伺えず、残念でなりません。安らかにご永眠されますことを心からお祈りいたします。
○○○様がお亡くなりになられたお悲しみは、計り知れないものとお察しいたします。どうぞお気を強くなさってください。心からお悔やみ申しあげます。
○○○様のご急逝を悼み、心よりお悔やみ申しあげます。とても優しかったお顔を思い出して、いまだに信じられない気持ちで一杯です。心よりご冥福をお祈りいたします。
ご逝去の報に接し、謹んで哀悼の意を表します。○○○様には、幾多のご厚情をうけながら、ご恩返しをすることもできず、痛惜の念もひとしおです。ご冥福をお祈りいたします。
○○○様のご訃報に接し、元気だった頃のお姿が心に浮かびいまだに信じることができません。ご生前のご指導に感謝し、そのご功績に敬意を表し、心からご冥福をお祈りいたします。
○○○様の突然の悲報に接しご生前をお偲びしますと、元気だった頃のお姿が浮かび、訃報がいまだに信じられずにおります。安らかにご永眠されますようお祈りいたします。
○○○様のご逝去を知り、驚愕いたしております。最近はご無沙汰しており、最後にお目にかかったのがいつだったかさえ思い出せずにいます。皆様のご落胆もいかばかりかと存じますが、どうぞご自愛くださいませ。ご冥福をお祈りいたします。
○○○様の突然の訃報に接し、謹んでお悔やみ申し上げます。今でも○○○様の笑顔がはっきりと思い出すことができ、とても信じられない気持ちです。ご遺族の皆様の悲しみを思いますと、お慰めの言葉もありませんが、○○○様はご家族の皆様のことをいつまでもいつまでも見守っていてくださることと思います。どうかお体には気をつけられ、ご家族の皆様が心を合わせて、強く生きられますようお祈りいたします。本来なら直接お悔やみ申し上げるべきところでございますが、都合によりかないませんことをどうぞお許しください。故人のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
呼称別
ご尊父様のご逝去の報に接し、謹んでお悔やみ申しあげます。
ご尊父様のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげますとともに、心からご冥福をお祈りいたします。
ご尊父様のご訃報に接し、衷心より哀悼の意を表しますとともに、心からご冥福をお祈り申し上げます。
ご尊父様のご逝去の報に接し、ご家族様のご心情いかばかりかとお察しいたし、衷心より哀悼の意を表します。
ご尊父様のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげます。お慰めの言葉もございません。今はただ、心から、ご冥福をお祈りいたします。
ご尊父様のご逝去の報に接し、謹んでお悔やみ申しあげます。お別れにも伺えず、残念でなりません。安らかにご永眠されますことを心からお祈りいたします。
ご母堂様のご逝去の報に接し、謹んでお悔やみ申しあげます。
ご母堂様のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげますとともに、心からご冥福をお祈りいたします。
ご母堂様のご訃報に接し、衷心より哀悼の意を表しますとともに、心からご冥福をお祈り申し上げます。
ご母堂様のご逝去の報に接し、ご家族様のご心情いかばかりかとお察しいたし、衷心より哀悼の意を表します。
ご母堂様のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげます。お慰めの言葉もございません。今はただ、心から、ご冥福をお祈りいたします。
ご母堂様のご逝去の報に接し、謹んでお悔やみ申しあげます。お別れにも伺えず、残念でなりません。安らかにご永眠されますことを心からお祈りいたします。
ご主人様のご逝去の報に接し、謹んでお悔やみ申しあげます。
ご主人様のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげますとともに、心からご冥福をお祈りいたします。
ご主人様のご訃報に接し、衷心より哀悼の意を表しますとともに、心からご冥福をお祈り申し上げます。
ご主人様のご逝去の報に接し、ご家族様のご心情いかばかりかとお察しいたし、衷心より哀悼の意を表します。
ご主人様のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげます。お慰めの言葉もございません。今はただ、心から、ご冥福をお祈りいたします。
主人様のご逝去を知り、驚愕いたしております。いたってご壮健と伺っておりましただけに、申しあげる言葉もございません。皆様のご落胆もいかばかりかと存じますが、どうぞご自愛くださいませ。ご冥福をお祈りいたします。
ご令室様のご逝去の報に接し、謹んでお悔やみ申しあげます。
ご令室様のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげますとともに、心からご冥福をお祈りいたします。
ご令室様のご訃報に接し、衷心より哀悼の意を表しますとともに、心からご冥福をお祈り申し上げます。
最愛の奥様の突然の悲報に接し、言葉もございません。ご遺族様の心中お察し申し上げます。謹んでお悔やみ申し上げます。
ご令室様のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげます。お慰めの言葉もございません。今はただ、心から、ご冥福をお祈りいたします。
ご令室様のご逝去の報に接し、謹んでお悔やみ申しあげます。お別れにも伺えず、残念でなりません。安らかにご永眠されますことを心からお祈りいたします。
ご子息様のご逝去の報に接し、謹んでお悔やみ申しあげます。
ご子息様のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげますとともに、心からご冥福をお祈りいたします。
ご子息様のご訃報に接し、ご両親様のお嘆きをお察し申しあげますとともに、謹んでご冥福をお祈りいたします。
ご子息様のご逝去の報に接し、ご家族様のご心情いかばかりかとお察しいたし、衷心より哀悼の意を表します。
ご子息様のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげます。お慰めの言葉もございません。今はただ、心から、ご冥福をお祈りいたします。
ご子息様の急逝の報に接し、悲しみにたえません。前途洋々たる時に突然他界され、ご両親様のお悲しみ、ご無念のお気持ちは、いかばかりかとお察し申しあげます。ご冥福を心よりお祈り致します。
ご令嬢様のご逝去の報に接し、謹んでお悔やみ申しあげます。
ご令嬢様のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげますとともに、心からご冥福をお祈りいたします。
ご令嬢様のご訃報に接し、衷心より哀悼の意を表しますとともに、心からご冥福をお祈り申し上げます。
ご令嬢様のご逝去の報に接し、ご家族様のご心情いかばかりかとお察しいたし、衷心より哀悼の意を表します。
ご令嬢様の突然のお旅立ち、ご両親様のお嘆きいかばかりかと、拝察いたします。在りし日の美しいお姿を偲び、衷心より哀悼の意を表します。
お嬢様のご逝去の報に接し、謹んでお悔やみ申しあげます。お別れにも伺えず、残念でなりません。安らかにご永眠されますことを心からお祈りいたします。
ご令兄様のご逝去の報に接し、謹んでお悔やみ申しあげます。
ご令弟様のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげますとともに、心からご冥福をお祈りいたします。
ご令姉様のご訃報に接し、衷心より哀悼の意を表しますとともに、心からご冥福をお祈り申し上げます。
ご令妹様のご逝去の報に接し、ご家族様のご心情いかばかりかとお察しいたし、衷心より哀悼の意を表します。
ご祖父様のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげますとともに、心よりご冥福をお祈りいたします。
ご祖母様のご逝去の報に接し、謹んでお悔やみ申しあげます。安らかにご永眠されますことを心からお祈りいたします。
お孫さまのご急逝の報に接し、驚きを禁じ得ません。お二人のご傷心を思うと、涙がこぼれます。心から哀悼の意を表します。
学友との別れの報に接し、悲しみでいっぱいです。たくさんの思い出をありがとう。どうぞ安らかにお眠りください。
最愛の友の訃報を聞き、深い悲しみにでいっぱいです。仕事を愛し、家族や友を愛し、何事にもひたむきだった方でした。ご遺族皆様のご心中をお察し申しあげ、心からご冥福をお祈りいたします。
先生のご訃報に接し、人生の師を失った悲しみでいっぱいです。先生の尊いお教えは、私の心の中に生き続けます。どうか安らかにお眠りください。
御社社長様のご訃報に接し、ご生前のご功績を偲び、心からご冥福をお祈りいたします。
御社社長様のご逝去の報に接し、ご功労に敬意を表しますとともに、心からご冥福をお祈りいたします。
社長様のご訃報に、当社社員一同、謹んで哀悼の意を表します。ご遺族の皆様ならびに社員ご一同様に、心からお悔やみ申しあげます。
英文
I am stunned for sad news. I am sorry without can call at saying goodbye. I pray its soul may rest in peace heartily.
May every consolation be given in your great loss. Please accept my deepest sympathy.
Let me express my sincere condolences at this time of mourning. During this most difficult period, I pray that the family can find strength for the future.
It was with the most profound sorrow that I received the sad news. Although I cannot be with you at this time of mourning, my prayers are with you.
On the arrival of this extremely sad news, may I express my deepest condolences. I grieve for you, and I am at a loss as to how to console you, I pray that your loved one may rest in peace.
Shocked to learn of your father's(mother's) passing away. I wish to express my condolences in your great loss.
I feel great sorrow at the news of your father's(mother's) death, and I would like to express my condolences to the family. May your father(mother) rest in peace.
Deeply shocked and saddened to learn of the passing of your wife(husband).
It was with great sorrow that I learned of the untimely passing of your wife(husband). I am deeply saddened and would like to express my sincere condolences at this time of mourning. My prayers go out to you at this time of great loss.
On receiving the news of the passing of Mr./Mrs. X, I would like to express my sincere condolences. It is difficult to bear this sorrow as memories of his/her life return to mind. Although I cannot be present at this time of mourning, my prayers are with you.
Please accept my heartfelt condolences for untimely passing of president. Please convey my profound sympathy to his family.
We feel great sorrow at the passing of the chairman (president). We truly respect his (her) many years of distinguished service and pray that he (she) may rest in peace.
I feel deeply sad at the tragic news. Recalling the many fond memories of the past, I pray that his (her) soul may rest in peace.
I was shocked to learn of the sad news and I regret that I cannot attend the funeral. From the bottom of my heart I pray that his (her) soul may rest in peace.
Our company experienced great sorrow in learning that Mr./Mrs. XX had passed away. At this time of mourning, the employees all join together to send support and condolences to the family.

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