トップ > 電報コラム > 【2026年最新】バレンタインデーにおすすめの電報とギフト商品をご紹介

【2026年最新】バレンタインデーにおすすめの電報とギフト商品をご紹介

2022/01/07 更新日:2026/01/30
毎年2月14日はバレンタインデー!
バレンタインデーは愛する人や親しい人に愛情や感謝の気持ちを伝える日として、冬の定番イベントになっていますね。日本ではチョコレートを贈る習慣として定着しましたが、欧米では恋人に限らず家族も含め、贈り物や花やカードなどを交換するそうです。今年のバレンタインデーは、欧米のようにチョコ以外で恋人・家族や親しい方へカードと贈り物を送って気持ちを伝えませんか?
今回は、バレンタインデーに贈る電報の送り方バレンタインにおすすめの電報&ギフトについてご紹介します。

バレンタインデーとは?

バレンタインデーの由来
バレンタインデーは世界的に「愛を伝える日」として知られていますが、その起源はローマ帝国時代まで遡ります。
当時、愛する人を残し戦地に赴くと士気が下がるとして、兵士は結婚が禁止されていました。そんな兵士たちを不憫に思ったバレンタイン司祭が、こっそり彼らの為に結婚式を執り行ったのです。掟を破ったとしてバレンタイン司祭は処刑されてしまいますが、彼の行動を称え、処刑された2月14日を恋人たちの日として祝うようになったとされています。

日本のバレンタインデーについて
日本のバレンタインデーは、女性が男性にチョコレートを贈り、愛情や感謝の気持ちを伝える日として定着しています。お菓子やアクセサリーなどが贈られることが多く、主に恋人や夫婦、父娘の間で楽しまれる行事となっています。
さらに、百貨店やチョコレートメーカーによる大規模なバレンタインフェアが開催され、国内外の高級ブランドのチョコレートが注目を集めるなど、商業的な盛り上がりも特徴的です。
近年では「本命チョコ」だけでなく、友人同士で贈る「友チョコ」、職場での「義理チョコ」、男性から女性へ贈る「逆チョコ」、さらには自分へのご褒美の「自分チョコ」など、スタイルが多様化しています。また、甘いものが苦手な方のために、お酒やファッション小物などチョコ以外のプレゼントを選ぶケースも増えています。

海外のバレンタインデーについて
海外のバレンタインデーは、日本とは異なり、男女問わず愛を祝う日として広く認識されています。
例えば、アメリカやイギリスでは、恋人だけでなく家族や親しい友人にカードやメッセージを贈り合う習慣があります。
また、フランスでは花や手紙を通して気持ちを伝える文化が根付いており、言葉を大切にするバレンタインとして親しまれています。
海外ではチョコレートに限らず、「言葉」や「メッセージ」を贈ることが、バレンタインデーの大切な要素のひとつとされています。日本のようにホワイトデーの習慣はなく、バレンタインデー当日にお互いに贈り物をするのが一般的です。

このように、日本のバレンタインデーは「チョコレートを贈るイベント」としての側面が強いのに対し、海外では「愛を伝える日」として幅広い形で祝われる点が大きな違いとなっています。
今年のバレンタインデーは、海外のように恋人や家族、親しい方へカードと一緒に贈り物を届けてみませんか?バレンタインは、大切な人へ愛情や感謝を伝える特別な日。ぜひ、心を込めた電報ギフトで想いを伝えてみましょう。

バレンタインデーに「電報で言葉を贈る」という選択

日本では、バレンタインデーといえばチョコレートを贈る日として定着しています。一方、海外ではカードやメッセージを通して、言葉で気持ちを伝える文化も広く根付いています。
贈り物の形はさまざまですが、想いを言葉にして届けるという点に注目すると、バレンタインデーは気持ちを伝えるきっかけとなる記念日だといえるでしょう。

そんなバレンタインデーに、「電報で言葉を贈る」という選択があります。
電報は、メッセージを丁寧に言葉として綴り、形あるものとして相手に届けられる贈り物です。チョコレートのように消費されるものとは異なり、受け取った後も手元に残り、何度でも読み返してもらえる点が大きな魅力です。

バレンタインデーに電報を贈るスタイルは、次のような方に特におすすめです。

・バレンタインデー当日に、家族や恋人と会えない方
・離れて暮らす相手に、想いをきちんと形にして届けたい方
・普段は一緒に過ごしている相手に、いつもとは違うサプライズをしたい方
・SNSやメッセージアプリでは伝えきれない気持ちを、言葉として残したい方

また、最近ではSNSやメッセージアプリを使って手軽に言葉を送ることが当たり前になっています。だからこそ、あえて電報として想いを届けることで、「あなたのために言葉を選び、準備した」という特別感がより伝わりやすくなります。

さらに、ギフト付き電報であれば、メッセージとギフトを一緒に届けられるため、別々に手配する手間がかかりません。
「言葉」を主役にしながら、さりげなく気持ちを添えられる点も、バレンタインデーの贈り物として電報が選ばれる理由のひとつです。

チョコレートに代わる新しい選択肢として、今年のバレンタインデーは、言葉を大切に伝える電報で想いを届けてみてはいかがでしょうか。

バレンタイン電報の送り方・マナー

「バレンタインに電報を贈ってみたい」と思っても、いつまでに申し込めばいいのか、どこに届ければいいのかなど、初めての方は不安に感じることもあるでしょう。
ここでは、バレンタイン電報を送る際に知っておきたい基本的な送り方と、気をつけたいポイントをご紹介します。

バレンタインの電報の送り方
バレンタインデーに電報を送る場合、電報屋のエクスメールなら、パソコンやスマホ・スマートフォンから簡単に申し込みができます。
お好きな電報台紙やギフトを選び、宛先・差出人などの基本情報を入力したあと、メッセージを入力していきます。

文字数による追加料金がないため、想いを伝えたい分だけ、自由にメッセージを記入できるのも電報ならではの特長です。
短い一言から、少し丁寧な文章まで、相手との関係性に合わせて言葉を選ぶことができます。

どこに届けたらいい?
電報のお届け先は、基本的には相手のご自宅となります。
バレンタインデー当日に直接手渡ししたい場合は、一度ご自身宛てに届けてから、当日にお渡しする方法もおすすめです。

また、レストランやホテルなど、特別な場所に電報を届けたい場合は、事前に施設側で受け取りが可能かどうかを確認しておくと安心です。
サプライズとして利用する場合でも、スムーズに受け取ってもらえるよう、事前確認を心がけましょう。

2月14日に届けるにはいつまでに申し込めばいい?
電報は通常、申し込んだ日の翌日以降からお届け日を指定することができます。
バレンタインデー当日である2月14日に届けたい場合は、希望のお届け先エリアや配達可能な日時を事前に確認しておくことが大切です。

なお、レストランやホテルなどの施設に届ける場合は、当日の混雑や受け取り状況を考慮し、前日までに届くよう手配することをおすすめします。 バレンタイン電報を贈る際のマナーについて
バレンタイン電報では、想いを伝えることが何より大切ですが、相手との関係性に合った言葉選びを意識することもポイントです。
過度に堅すぎる表現にする必要はありませんが、丁寧さを心がけることで、より気持ちが伝わりやすくなります。

電報は、普段は口に出しづらい想いを言葉にできる贈り物です。
次の章では、バレンタインデーに使いやすいメッセージ文例をご紹介しますので、言葉選びに迷った際の参考にしてみてください。

言葉で伝えるバレンタインメッセージ文例【関係性別】

バレンタインデーは、特別な贈り物だけでなく、普段はなかなか伝えられない想いを「言葉」にして届ける良いきっかけの日です。
電報なら、短いメッセージでも気持ちを丁寧に伝えることができ、形として残るのも魅力のひとつ。
ここでは、贈る相手との関係性ごとに、バレンタインデーにおすすめのメッセージ文例をご紹介します。
文例はそのまま使っても、アレンジしても構いません。あなたの想いに合った言葉を見つけてみてください。

恋人・パートナーへ
・Happy Valentine’s Day。いつもそばにいてくれてありがとう。
 これからも一緒に、たくさんの時間を重ねていけたら嬉しいです。

・言葉にするのは少し照れくさいけれど、あなたが大切な存在だという気持ちは変わりません。
 これからもよろしくね。

夫・妻へ
・いつも支えてくれてありがとう。当たり前の毎日の中で、あなたの存在の大きさを感じています。
 これからも一緒に歩んでいきましょう。

・いつもお仕事お疲れ様。健康に気をつけて、いつまでも仲のよい家族でいましょうね。

家族(父・母・祖父母など)へ
・いつも気にかけてくれてありがとう。
なかなか言葉にできない感謝の気持ちを、バレンタインに込めて贈ります。

・お父さん、いつもありがとう。お父さんに愛を込めて、バレンタインのチョコレートを贈ります。
 ホワイトデーを楽しみにしてるよ♪

遠距離・会えない相手へ
・Happy Valentine's Day! 今年は会えなくて残念です。でも、どうしても今日伝えたかった。
 だから、せめてメッセージを贈ります。離れていても、いつも想っています。

・今日は一緒に過ごせないけれど、あなたのことを想う気持ちは、いつも変わりません。
 この言葉が、少しでもそばに届きますように。

友人・友達へ
・Happy Valentine’s Day!いつも話を聞いてくれてありがとう。
 これからも変わらず仲良くしてね。

・ハッピーバレンタイン!いつも何気ない会話に元気をもらっています。
 これからもよろしくね。

 
バレンタインデー電報の送り方やメッセージ文例は、下記の特集ページでも紹介していますので、ぜひご覧ください。
バレンタインデー プレゼント・電報 特集

バレンタインに贈る電報台紙の工夫

エクスメールでは、シーンや贈る相手に合わせて選べる、さまざまな電報台紙をご用意しています。

紙素材カード
 気軽に贈れる価格帯で、ハートや花柄など華やかなデザインが豊富。
 友人や家族へのバレンタインにも選びやすい台紙です。

プレミアムカード
 厚みのあるカードや、温かみのあるデザインが特徴。
 恋人やパートナーなど、大切な方へのメッセージにおすすめです。

リバティプリント電報(#リバティプリントを愛する会)
 英国リバティ社の生地を使用した、華やかで上品な電報台紙。
 デザイン性を重視したい方に人気があります。

漆芸電報
 加賀伝統工芸・山中塗りを用いた、高級感のある電報台紙。
 落ち着いた印象で、年上の方や特別な節目にも選ばれています。

プリフォトフレーム電報
 メッセージとプリザーブドフラワーが一体になったタイプ。
 写真を飾れるため、思い出として長く残したい方におすすめです。


バレンタインデーにおすすめの電報台紙
数ある電報台紙の中でも、バレンタインデーに特におすすめなのが、想いをやさしく、印象的に伝えられるデザインです。
メッセージの内容や、贈る相手との関係性を思い浮かべながら選んでみてください。 エクスメールでは、今回ご紹介した以外にも、カラーやデザイン、素材の異なる電報台紙を多数取り揃えています。
バレンタインデーに限らず、さまざまなシーンでお使いいただける台紙が揃っていますので、ぜひ一覧ページもご覧ください。

バレンタイン電報に添えるギフト

バレンタインデーの電報は、言葉だけでも十分に気持ちを伝えられますが、そこにギフトを添えることで、より印象深い贈り物になります。
言葉と一緒に形のあるギフトを届けることで、想いがより身近に感じられるのも魅力です。

エクスメールでは、贈る相手やシーンに合わせて選べる、さまざまなギフトをご用意しています。

ぬいぐるみ
 キャラクターや動物モチーフなど、幅広いラインナップ。
 やさしく想いを伝えたいときにおすすめです。ミニバルーンを添えられるものもございます。

フレグランスソープフラワー
 見た目の華やかさと、手軽に楽しめる点が魅力。
 バレンタインらしい雰囲気を演出できます。

プリザーブドフラワー
 長く飾れるお花のギフト。
 記念として残したい方に選ばれています。

花束&アレンジメントフラワー
 季節の生花を使ったギフト。
 特別感を演出したいバレンタインにぴったりです。

ハーバリウム
 ボールペンやペンダントなど、日常で使えるタイプも。
 さりげなく贈りたい方におすすめです。

お箸
 夫婦やパートナーへの贈り物として人気。
 実用性を重視したい方にも選ばれています。

カタログギフト
 相手に好きなものを選んでもらえる安心感。
 好みが分からない場合にも便利です。


バレンタインデーにおすすめのギフト
数あるギフトの中でも、バレンタインデーには想いをやさしく添えられるギフトがおすすめです。
メッセージの内容や、贈る相手との関係性に合わせて選んでみてください。 エクスメールでは、今回ご紹介したギフト以外にも、価格帯やジャンルの異なる商品を多数取り揃えています。
バレンタインデーはもちろん、さまざまなシーンでお使いいただけるギフトがありますので、ぜひギフト一覧ページもご覧ください。

バレンタインの贈り物におすすめのギフト・電報はこちら

バレンタインデーに贈る「電報ギフト」×「文例」をご紹介【ケース別】

ここでは実際に贈る相手別に、おすすめの電報・ギフトとメッセージをご紹介します。
 

遠距離恋愛中の彼へ

結婚祝い・誕生日や記念日のお祝いにおすすめのプリザーブドフラワー電報「プリフォトフレーム電報  コンチェルト ブライダルピンク」
『プリフォトフレーム電報  コンチェルト ブライダルピンク』
しばらく会えていない大切な人へ贈る愛情のしるしです。
メッセージ部分はフォトフレームになるので、二人の思い出の写真を飾ってもらいましょう。

おすすめのメッセージ
「Happy Valentine's Day!遠く離れていても、気持ちはいつも一緒。次に会える日を心待ちにしています。早く会いたいな。大好きだよ!」

プリフォトフレーム電報の商品ページはこちら

 

娘から実家の父へ

結婚・誕生日・出産・長寿祝・ビジネスのお祝いや、母の日・父の日・お歳暮・お中元におすすめ「カタログギフト「erabocca」 オパール」電報
『カタログギフト「erabocca」 トパーズ』
離れて暮らしている実家のお父さんへ娘の立場から贈る感謝の気持ちです。
カタログギフトと電報を贈って、両親に欲しい物を選んでもらいましょう。

おすすめのメッセージ
「お父さん、いつもありがとう。忙しいと思うけど、たまには家族で旅行にでも行こうね。いつまでも元気で、お仕事頑張って下さい。」

カタログギフト「erabocca」 トパーズの商品ページはこちら

 

バレンタインデーのお返しに、気になる彼女へ

結婚式や記念日のお祝いにおすすめのぬいぐるみ電報「ブーケベア ピンク」
『ブーケベア ピンク』
バレンタインデーを利用して、男性から女性へ愛の告白もアリでしょう。
お花を持った可愛いベアのぬいぐるみ電報を贈って気持ちを伝えましょう。

おすすめのメッセージ
「チョコレートありがとう。ホワイトデーが待ちきれなくて電報を送る僕の気持ち、分かってくれますか。」

ブーケベア ピンクの商品ページはこちら

 

友チョコに添えるメッセージとして

バラのエンブレムと小さなサテンリボンが、可憐でやさしい印象
『紙素材カード ブルーガール』
最近では友達同士でチョコレートを贈り合うことも増えましたね。
SNSの友人など、遠方に住んでいる方へバレンタインチョコを贈る際には電報でメッセージもお届けしませんか。

おすすめのメッセージ
「ハッピーバレンタインデー!すっごくおいしいチョコを見つけたので送るよ。パッケージもいいでしょ。今度女の子ばかりでパーティしようね。」

紙素材カード ブルーガールの商品ページはこちら

 

まとめ: 言葉と想いを形にするバレンタインデー

バレンタインデーは、日頃の気持ちを伝えるチャンスです。今回ご紹介したように、電報なら言葉を直接届けながら、形としても残せるので、会えない相手にも、近くにいる相手にも特別な印象を与えることができます。

また、電報台紙やギフトの種類も豊富なので、相手や関係性に合わせて自由に選べるのも魅力です。どんな言葉を贈るか悩んだときは、文例を参考にしながら、心を込めてメッセージを綴るだけで十分。形と気持ちが一緒に届くことで、デジタルだけでは伝わりにくい温かさが相手に伝わります。

今年のバレンタインデーは、電報で言葉を贈る特別な贈り物で、想いをしっかりと届けてみませんか。
エクスメールでは、バレンタインにぴったりの電報台紙・ギフトを多数取り揃えています。ぜひ特集ページでお気に入りの組み合わせを見つけて、大切な人に想いを伝えてください。

バレンタインデーのおすすめ電報・文例はこちら
愛する人や親しい方へ、感謝の気持ちを込めて贈るバレンタインデーのプレゼント・電報特集

あわせて読みたい記事

電報の種類
電報にはどのような種類がある?定番の台紙やギフト商品をご紹介慶事や弔辞にあたり、初めて電報を贈る方や、日常のお祝い事に電報を贈ってみたいという方がいらっしゃると思います。しかし、そもそも電報にはどん…
クリスマス電報
【2025年最新】クリスマスは電報でサプライズを!特別感を演出できる電報をご紹介電報といえば、結婚式や卒業式、お悔やみの際に送るイメージが強いですが、実はクリスマスのギフトにも電報はおすすめです。クリスマス電報は、ご両…
電報と一緒に花を送りたい!方法や種類についてご紹介友人や会社の同僚にお祝い事やご不幸があったとき、電報を送ることがあると思います。その際に電報と一緒に花を送りたいという方もいらっしゃるので…
電報はお誕生日のお祝いにも活躍!おすすめ商品や文例をご紹介電報は慶弔時の特別なメッセージとして活用されており、例えば結婚式やお葬式などの冠婚葬祭のイベントで読み上げられることもあります。
この記事の筆者
電報屋のエクスメールは、結婚式の祝電、お悔やみの弔電、ご挨拶などの電報を、世界中どこからでも、日本と世界の120カ国にお届けします。

関連する記事

【2026年版】春のセンバツ甲子園出場祝いは祝電で|選ばれた栄誉を言葉で祝おう春のセンバツ甲子園(選抜高等学校野球大会)への出場が決まった知らせは、選手や指導者、学校関係者にとって大きな喜びの瞬間です。
日々の…
【2026年版】成人祝いは18歳?20歳? ――成人年齢引き下げ後に迷わない、祝電とギフトの選び方ガイド「成人祝いって、18歳と20歳のどちらで贈るのが正解なの?」
2022年の成人年齢引き下げ以降、こうした疑問を抱く方が増えています。
<…
【2025年版】敬老の日に贈る電報ギフト|マナー・おすすめ台紙・文例を徹底解説毎年9月の第3月曜日に訪れる「敬老の日」は、長年にわたり社会に貢献してきた高齢の方を敬い、その長寿を祝う大切な日です。
しかし、離れて…
電報のお申し込みは電報屋のエクスメール!

エクスメールは、世界中のどこからでも、
日本と世界の主要120ヵ国へ、速やかに電報をお届けします。

お申し込みはこちらから